2014年07月25日

7/5,19 サイエンス倶楽部 まるでマグデブルグ!? 大気圧の実験

7月のサイエンス(3年生)は大気圧の実験。
空気を暖めたり、冷ましたりすることで、真空状態に近い状態の球(マグデブルグ球)を
つくり、なかなか開かないこと、その理由が大気圧だということを学ぶ。

終了後、先生から、よく手をあげて、自分の意見が言えること、
しかも、よく考えていいアイデアを発言してくれたと褒めてもらいました。

私から、自信があるときと、ないときは、手の上げ方が違うんですよと
先生に伝えました。

若い先生だが、やる気のあるいい先生ばかり。授業も楽しいようだ。
posted by タイガママ at 12:40| 東京 ☀| Comment(0) | 理科実験教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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