2014年01月30日

東京スイミング 1年の記録 クロール〜4泳法マスターまで

東京スイミングに1年生の3月(ほとんど2年生)から通いだして、もうすぐ1年。
1年間の取組みをまとめる。

3月 クロール5m(初級、黄色帽子)から開始(クロール25m泳げていたが、ここからと言われた。未就学児ばかりの中で、ひとり大きい子がまじっていて場違いの感じ。みんな小さい頃からやっているようだ。)
4月 クロール5m 7回で合格
5月 クロール10m 7回で合格
6月 クロール15m 6回で合格、クロール25 4回で合格(ここから中級、水色帽子)
7月 クロール50m 6回で合格
8月 背泳ぎキック 5回で合格
9月 背泳ぎ    5回で合格
10月 平泳ぎキック 8回で合格
11月 平泳ぎ    8回で合格
12月
1月 バタフライキック 7回で合格
2月 バタフライ    5回で合格、スタート・ターン、個人メドレーへ(オレンジ帽子)
(オレンジ帽になると、小さい子がほとんどいなくなる。小さい子の方がここまで進級するのに時間がかかるのだろう)
3月 スタート・ターン 合格

入ってからちょうど1年で4種目(クロール、背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライ)が泳げるようになった。

【はじめる時期について】
スイミングは早い子は産後まもなくの親子コースからはじめる熱心な方もいる。
選手コースになるには、2年生の12月までに4泳法が泳げていること等が条件(これ以上になるとまた条件が変わって選手コースになれる)で早めに入った方がよさそうだし、反対に、あまりに幼いと先生の言っていることが理解できなかったり、なかなか次のクラスに進まないからなのか嫌で泣いて親と言い争いをしていたり、親が進みが遅いのでいらだったりしているケースも見られる。
ほぼ2年生からはじめたため、12月に4泳法終了に届かなかったため、もうしばらく選手コースには入れなそう。選手コースの取組がよくわからないのでなんとも言えないが、選手コースのお子さんはとにかくたくさん泳がせるらしく、綺麗な筋肉がついている子が多く、あこがれだ。
水をこわがらず、少し顔をつけて泳ぐようになり、ある程度先生の指示がわかるようになり、また、一月に行く回数が少ないと忘れてしまうので、できれば週2,3回はいけるようであれば(そのためお受験のある年長は難しく、1年生か?)入るべきだったのではないかと思う。
posted by タイガママ at 11:56| 東京 ☀| Comment(0) | 水泳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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