2014年04月14日

4/10 空手 黄色帯(5級)⇒緑帯(4級)への試練

空手は2010年10月(5歳)からはじめています。
先生は褒めて育ててくれる優しい先生で、本人とても嬉しそうに通っています。
空手教室の名前は文京カラテ教室「躰養塾(たいようじゅく)」。
http://hp.kutikomi.net/taiyojyuku/
学校の体育館(文京区立林小学校(火曜日)、文京区立第十中学校(木曜日)、文京区立駕籠町小学校(金曜日))を借りているので、とても月謝がお安く(2,500円/月)、助かっています。月に何度行ってもいいので、全部行くと1回200円以下になります!

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入門を希望しても、すぐには入門を認められません。
「やる気がある」と認められると、ある日、空手着が届き、入門となります(感動します)。ちなみに、タイガは東日本大震災での中断もあり6ヶ月ほどかかりました(その間、月謝無料)。
白帯に始まり、オレンジ帯(年長)、青帯(1年)、黄色帯(2年)と順調に昇級しています。
しかし、次は緑帯。黄色帯から緑帯は難しいと言われています。どうなることやら。。。
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毎週火曜と木曜は、かかさず通っています。
今では下級生を教えることも多くなり、教えることで、自分もより深く学んでいきます。
教え方に工夫を凝らすと、先生がちゃんと見ていてくれて、褒めてくださることもあり、
より励みになっています。
また、先生がマメにブログを書いてくれるので、稽古の様子を後で見ることもできて助かります。
http://kokoroyururi.seesaa.net/
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いつも、稽古の終わる20時を目指して、急いで仕事を終わらせるよう努力。
今日もぎりぎりセーフでお迎えに間に合いました。
すると、最後の先生の一言の中で、タイガ君が名指しされて褒められていました。
「心をこめて」空手に取り組んでいる姿勢が褒められたようでした。
確かに、黄色帯は「黄色信号」、注意すべき帯と教わりました。
技のスピードも求められるため、
「形をくずさず丁寧で、かつ、スピードも必要」で、一本一本丁寧に、かつ、心をこめて練習することが
求められているようです。
最近、突きの音(鋭い音)がするようになり、上達が感じられます。緑帯も近いかな。
posted by タイガママ at 17:28| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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